Sword World PBM Scenario #106
リールォン・オートゥホルン
名前 リールォン・オートゥホルン
年齢 19歳
性別
愛称 リール
イメージカラー 赤と黒
髪の色 赤毛
目の色
肌の色 褐色
声の質 ボーイ・ソプラノ
身長 169cm
体重 55kg
外見の特徴 常にニコニコと笑顔を絶やさず、優しげな表情をしている。
体格は中肉中背で、長めの髪の毛がくせっ毛
癖・仕草 考え込むときに頭の後ろをぽんぽんとたたく。
好きな物
趣味
ミルク、自然、小さな動物や犬、猫と戯れること。
嫌いなもの
苦手なもの
弱い物いじめ、足の数の多い物(ムカデやゲジゲジetc)
性格
(感情面)
常に元気、ひたすら元気、やたらと元気!
性格
(理性面)
まず先に、自分以外の人間のことを思いやって、その人にとって自分が何ができるかを考える。
性格
(交渉面)
無意識に自分の好きな人の幸せは自分の幸せと感じているので、自然と人とは優しく接している。
性格
(行動面)
無意識に自分の好きな人の幸せは自分の幸せと感じているので、自然と人とは優しく接している。
出身地 リファール
過去 幼い頃に両親を流行病で亡くし、ベルダインのとある商会の援助を受けて設立された孤児院へとまだ赤ん坊だった妹とともに預けられる。
商人でもあり、チャ・ザの神官でもあった院長の下で、商人とチャ・ザの教えなどを学び、15歳の頃に院長の紹介でタイデルの観賞用の植物やハーブ、お茶などを扱う商人の元で働き始める。
現在 商売柄、さまざまな土地へと足を運ぶことが多かったため、たくさんの人と出逢い、別れ、その中で不幸な身よりの人たちを目の当たりにして、少しでもそういう人たちの手助けをしたいと思い立ち、冒険者を志した。
将来 尊敬する院長と同じように、いずれは孤児院を設立し、そこを笑顔と美しい草花で溢れさせることを夢見ている。
家族 血縁は同じく孤児院に引き取られた妹と、あとは孤児院の仲間たちなど。
好みの異性 異性に興味がないわけではないが、いまのところ色恋沙汰にあまり興味がない。とゆうか、自分の好みすら把握していない。
想い出の品 銀細工職人だった父親が自分が生まれたときに出産記念として造った銀製のペンダント。

ゆな<juna@juna.net>