サウンドカードの音声入力に直結することで音は取り込めた。
が、tvtimeで画面を見ながら録画する方法が分からない(ffmpeg等で取り込もうとすると/dev/video0がビジーだと言われる)
ままならぬことだね。
ボクはただ、中古で250円で買ってきたアンリミテッドサガのプレイ動画を撮影したいだけなのに。
サウンドカードの音声入力に直結することで音は取り込めた。
が、tvtimeで画面を見ながら録画する方法が分からない(ffmpeg等で取り込もうとすると/dev/video0がビジーだと言われる)
ままならぬことだね。
ボクはただ、中古で250円で買ってきたアンリミテッドサガのプレイ動画を撮影したいだけなのに。
マニュアルによるとデフォルトのMySpaceに繋いでPPPoEを設定して有線繋いで電源入れ直せばファームウェアのアップデートがされるよ、といったことが書いてたのだけど、どうも上手く行かない。
デフォルトのDHCPでIPアドレスを取らせるように繋いで起動すればアップデートされるので、その後PPPoEの設定をしたら動いた。
が、これはアレだろ、「金庫の中の鍵」だ。DHCPでグローバルのIPアドレスが得られない環境での正しい設定法は...分からない。フレッツでこれからLaFonera買う人は注意しましょう。CATVやYahooBBなら問題ないと思う。
あと、そのままだと何故かFON_APが見えないことがある。解決法はチャンネルを「自動」ではなく明示的にどれか指定すること。既存の無線LANと5の倍数でずらすのが良かったと記憶。電源入れ直さないと反映されません。
以下雑感
古い代物だけど、S−VideoにPS2をつなぐため玄人志向のSAA7130-STVLPを引っ張り出してUbuntu8.10/x64で認識させる修行。
とりあえずアプリはtvtime。
/etc/modprobe.d/saa7134を生やして
alias char-major-81 saa7134
options saa7134 card=10 tuner=43
東京だとLivedoorのAPが使えて便利らしいけど大阪だとどうなんだろう。
とりあえず注文してみた。
作業目標
現状の鯖機
・Debian(sid)でNAPT
・eth0 : NTTのVDSLモデムにつながっている
・eth1 : LANのハブに繋がっている
・ppp0:eth0からフレッツ光でPPPoEして生やす。IPv6非対応プロバ。
これを、ppp0からIPv4アドレス貰ってNAPTする現状のIPv4方面は温存し、プロバのIPv4アドレスを6to4使って2002:にして外に出られるようにしたい。
どうもAnthyもPRIMEもしっくり来ない。
Anthyは学習効率がどうも悪く、PRIMEは良さげなんだけど慣れがいる感じ。
ATOK X3は買ったけどEclipseと相性悪いので結局使ってない。
てわけでAnthyの改善(?)パッチを当てたdebを作ってみた。
特にはまるところもないけど手順は以下の通り。
mkdir /tmp/anthy
cd /tmp/anthy
wget http://www.fenix.ne.jp/~G-HAL/soft/nosettle/anthy-9100.patch13.bz2
apt-get source anthy
bunzip2 anthy-9100.patch13.bz2
cd anthy-9100e/
patch -p1 < ../anthy-9100.patch13
vi debian/patches/00list ← 06_fix_vu_dpatchの行を消す(patch13と被るため)debchange -i ← 適当にバージョンを付ける
debuild
x64だけどとりあえず動いてる。
俺のC++は我流すぎるので世間で正しいとされているC++の書き方に迎合してみようと思う今日このごろ。
Effective C++(+ more)は手元にあるのでこのへんで。
(12/17 8:55)
Moden〜とCoding Standardが宅配ボックスに届いていたので回収。
今読む時間ないので昼休みに会社で読むか。
仕事から帰ったら届いてました。
今日届くのはメモリとSDHCカードのはずだったので、宅配ボックスに妙に重い箱が入ってて「ちょwwwどんだけ重いメモリだよwww」と思ったら本体でした。別の箱にメモリとSDHCカード入ってました。
むしろ本体小さくて驚いた...
29日の夜に注文したものなので丸3日で届いたことになりますね。
現在、Windowsの画面も見ずにUbuntuのインストール中です。
USB-CDはバスパワーだと給電が足りないのか不安定になるので電源ケーブルは繋ぐがよさげ。
ファーストインプレッション。
小さい。手に取ってみるとほんとに小さい。正直あまり「高級感」というのもないので、おもちゃみたい。
キーボードは小さいですが意外としっかりしています。ミニノートにしては素直な配置かな?
タッチパッドは思ってたより大きめ。ボタンがちょっと堅いかも。タッチパッドは普通の(でかい)ノートPCに近い感覚で使える感じ。ただ俺自身はタッチパッド好きじゃないのでマウス繋いでます。俺は手持ちのMSのミニマウスを繋いだけど、付属品のASUS謹製マウスも及第点の品なのでこれ使ってもいいんじゃないかな。
液晶はノングレアで素直な品です。ドット抜け保証付きだけどドット抜け無かったです。残念(?)
ACアダプタも小さい。他社製品知らないけどノートPCでもこんな小さいACアダプタなんだなぁという感じ。尻尾を除けばマウスくらいのサイズ。
本体とACアダプタ以外の付属品は、光学ホイールミニマウス1個、インナーバッグ、液晶拭くための布(?)、再インストールCD、マニュアル、そんな感じ。
で、なんか手持ちのUSB-CDが調子悪くてなかなかインストールが進まんわけだが...
ファイルを開くと開いた瞬間問答無用で更新マーク(タブに*マーク)が付く。
閉じようとしたりビルドしようとしたりするとセーブしようとする(そしてヘッダをうっかり保存しちゃってフルビルドの罠)
何か入力してUndoで戻ると更新マークは消える。
変なオプションでもオンになってるのかと思ったけどどうも違うっぽい。
s*cks
メモリとSDHCカード。ここで奇をてらっても仕方ないので両方Transcendです。安くて安心。
たぶんNetbookとこの2つを全く同じ組み合わせで買う人が日本中に何千人もいると思う...